2010年07月16日

家出少女 縛り・・

縛り・・

古びた和風の安ホテル。
熟柿臭いコタツと座椅子が置いてあり,続きの間にはスプリングの抜けた湿っぽいベッドが置いてあった。
ゆかたを着て,一つの座椅子で彼女を後から抱っこしてオッパイをいじりながらエロビデオを見ていた。
いつもと変わらない二人の情事の予感・・
部屋には,何故かゆかたが4つ置いてあった。
帯も4本。
「ねぇ。縛ってみようか?」
「えっ・・!」
彼女が目を丸くした。
でも,まんざらでもない様子。
ベッドの部屋で彼女の帯を解いた。
右の足首と右の手首,左の足首と左の手首をそれぞれ縛った。
手は足の外側を通す。
仰向けにすると,彼女は足を持ち上げたまま閉じれない。
無様なカエルがひっくり返ったみたい・・
「あ〜あ。丸見えだよ。」
「きゃぁ・・解いてぇ・・」
追い討ちをかけるように,彼女の腰の下に枕を入れた。
「いゃあ・・恥かしい・・」
おまんこ全開で,ケツの穴まで開いている。
「イタズラしてあげるね。。」
彼女に目隠しをして,オマンコに息が吹きかかるぐらいに顔を近付けた。
いつも・舐めたり吸ったりしているオマンコだけど,まじまじと見るのは初めてだった。
すでに陰唇は開いて,穴を晒していた。
目隠しをしている事を良いことに部屋の明かりを点けた。
鮮明な・どピンクの割れ目。
尖ったクリトリスから延びる赤黒く茶色味ががったビラビラ・・
女の子の穴から,お汁が垂れてアナルまで濡らしていた。
いつもは澄ました女も,股間にはこんなに猥雑なモノを付けて暮らしてるんだね。
そぉっと,クリトリスの皮を剥く。
尖ったお豆の全貌・・つややかに光っていた。
ふうっ・・。
息を吹きかける。
「あんっ!じらさないでっ・・入れてっ。」
「ダメだよ。今日のお前はおれのオモチャだよ。」
クリトリスにお汁を塗りつけて,指先で潰して円を描いた。
ビラビラを両手で広げて,指4本で内側を引っ掻いた。
「あっ・・・ああぁぁっ・・んっ・いぃぃっ・・」
彼女の声が止まらない。
指二本を入れて天井のザラザラを撫でる。
指を出し入れしながら,親指でクリトリスを潰した。
膣が締まり,中がうねる。。
指先に当たる子宮口のこりこりした感触。
白くねばる淫水が噴き出していた。
イク瞬間に指を抜く。。
絶頂の寸止め。
「ああん。。はぁ・はぁ・・」
まだだよ・・
テッシュを裂いて,コヨリを作った。
唾を付けて,滑りを良くする。
ブイの字に陰唇を開くと,つつましやかな尿道口を見つけた。
思い切り開いて,コヨリの先をねじ込む。
回しながら,少しづつ。。
「いやぁ!何してるの?」
抵抗する彼女の尻を抱えて・コヨリをオシッコの穴に入れた。
(女の子の一番,恥かしい穴が,犯されてるよ。。)
手を離しても落ちない。
コヨリはオマンコの中心に突き立っていた。
「はぁ・ひぃっ・・ダメっ・・じんじんするっ・・」
「ああっ!オシッコ出ちゃうよぉ。。」
コヨリを入れたまま,クリトリスを吸ってあげた。
オマンコの穴に指を入れながら・アナルを親指で刺激した。
「ああっ。。だめっ!・・イカせてっ!イカせてねっ!」
気が狂いそうな程のおねだりに・クリトリスを千切れんばかりに吸って・舐めあげた。。

ああっ・・ガクガクガク・・もう・だめっ・・

その後は帯を解いて,普通にセックスした。
彼女はもう・縛られるのはこりごりだってさ・・
posted by 家出少女サオリ at 11:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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