2010年08月31日

家出少女 合宿 1

共学高校に入学した新入生の内博樹は、生徒会副会長で、美人で成績も優秀で司会もテキパキとこなす3年生の菊間雪野にすっかり憧れてしまった。
少しでも菊間に近づこうと、菊間が部長をしている合唱部に入部した。合唱部には他に男子は一人もいなかった、そんなことは気にしなかった。
菊間は何かというと、内につらくあたったが、内は菊間にかまわれるのがうれしかった。

夏休みになると、恒例の夏合宿が長野県の温泉で行われた。
その旅館には混浴の浴場しかなく、内は小さなオチンチンをブラブラさせながら、先輩たちの背中で洗わされた。
女子は笑いながら、内のオチンチンを見た。
「うふ、内君って、かわいいね」
「今夜、たっぷりかわいがっちゃおうね」
宴会では全員がビールを飲んだ。
酔いが回ってきたところで、菊間は内に芸をするように命じた。
「内君のダンスが見たいな。たくましい体も」
内は上半身を裸になって踊りだした。
それも飽きてきたので、菊間は内に下半身も脱ぐように命じた。
「男なんだから、そのくらい当然よねー」
他の女子も賛成した。
「さあ、内君。男らしく下も脱ぎなさいよ」
まだ内がためらっていると、菊間は脱がなかったら退部させると言い出した。
内は恥じらいながら、パンツを脱いで全裸になった。
「フラダンス、行ってみよう。内君」
調子に乗った菊間が命じた。内が踊るたびに、オチンチンが左右に揺れ動いた。
「キャハハハ。ブランブラン」
女子は爆笑しながら、カメラで記念撮影した。
posted by 家出少女サオリ at 13:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月30日

家出少女 水中苦行Lady7…アユミ編9

翌日の夜、同じ水槽でセックス回数券を使ってしまうゲンゾウ。‥さらに次の日‥アユミは
ゲンゾウに継続の回数券を渡そうと作って置いたが、地元の女の子と親しく話している現場を
目撃してしまう。‥その夕方‥ゲンゾウは地元の女の子と何処かへ行ってしまう。
行き場を失ったアユミは一人イルカと戯れた後、ゲンゾウとセックスした水槽に潜った時に!
水槽のガラス越しに人影が‥!アユミはその人影を一目見るなりガラスに身体を張り付かせて
見てしまう。影だけで判る!‥恋人だった彼だと!夕闇が迫るが水槽を照らす灯りはある。
ほとんど影だった人影は灯りに近ずくに従い人物を鮮明にしてくる。‥イヤ!来ないで!‥
アユミはそう心で呟きながら、水槽のガラスから首を振りながら離れていく。‥でも‥‥!
身体は‥アユミの身体は彼に反応している!唇が‥おっぱいが‥おまんこが‥私を攻めて‥
早く!‥私の中に‥来て!‥叫びの様に身体が反応している事にアユミも感じている。
彼は水槽横の階段を上がり、水槽の水面に顔を見せてくる。アユミは息をたくさん吐き出し
首を横に振るが‥身体は水面へと浮き上がってしまう。水面に顔だしたアユミに‥彼は‥
「アユミちゃん、迎いに来たよ!一緒に帰ろう!」「どうして、此処が判ったの!」
「俺たちは見えない糸で結ばれているから‥‥人工衛星を通じてだけど‥‥携帯電話の‥
位置情報を入れたままでしょ!‥だから判った‥俺‥‥俺‥‥アユミが大好き!‥‥‥!
一番失いたくない女‥‥ゴメンなさい‥俺が悪かった‥だから‥一緒に帰ろう!‥」
水面の上で手を差し出す彼。‥‥一旦躊躇った後‥彼を見つめる‥ゆっくり‥手を差し出す
お互いの手が力強く握られる‥‥!そのまま手を引っ張り彼を水槽に落とすアユミ。
水の中でアユミは彼の唇にかぶり付き様に吸い付く‥息が続くまで‥水中キッスをする。
ふたりで水面に顔だした時「私を愛しているなら‥ここで強く愛して‥私を溺れさせて」
1m四方の狭い水槽の水の中で全裸の男女が激しく乱れながら愛し合う姿が
ガラス越しから差し込む月明かりの中で揺れている。
posted by 家出少女サオリ at 11:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月28日

家出少女 水中苦行Lady7…アユミ編8

「だって‥ゲンさんの気持ち好いだもん!‥つい‥離れたくなくて‥」妖しく言うアユミ。
「代えのボンベを持ってくるよ!」「要らないわ!‥一緒に苦しい想いをしましょ!‥それに
‥ゲンさん‥抜いちゃ‥イヤ!‥もっと‥突いて‥突いてよ!」「でも‥俺‥息が続かない」
「いいわ!ゲンさんが息継ぎし易いように‥私が後ろを向くわ」一旦ゲンゾウから離れて‥
ゲンゾウに背中を見せてお尻をツンっとゲンゾウの方に突き出すアユミ。「さあ、後ろから‥
ズンっと突いて‥待ち切れないの!‥早くぅ‥」アユミは水中に潜り、顔を後ろへ振り返る!
ゲンゾウも水中に潜り‥アユミの腰を手で掴み後ろから‥ズンっと突き出す‥するとアユミは
口から少しつづ息を息を吐き出しながら‥あッあッ‥うッぅん!ゲンゾウのチンポが膣の中で
グリグリ回転を加えつつ、抜き挿しを繰り返す。息が苦しくなるゲンゾウはひとりだけ水面に
顔だし息継ぎをする。アユミの身体は頭を下になるがアユミは息継ぎをせず、顔を後ろに向け
ゲンゾウの突きを要求する目をする。ゲンゾウは慌てて潜り‥アユミの中を動き出す。
水槽の縦横が1mしかない為少し窮屈そう見える。アユミは前面のガラスに肘から手の平まで
着けて、スプリングの様な役目にして、顔がガラスにぶつからない様にしている。
2回ゲンゾウが息継ぎをすると、アユミが水面に顔出し息継ぎをする‥繰り返しが続いていく
「あああ!で‥出る‥!」と叫びアユミからチンポを抜くゲンゾウ。クルリと身体を反転させ
ゲンゾウのチンポを掴み先端から出る白い液を舌を出して口の中に入れようとするアユミ。
水面に顔出すアユミに「後で、回数券持って‥いくよ」とゲンゾウ。「あと2回‥出来るよ!
‥ゲンさんと‥セックス‥」口元をニヤリと笑うアユミを娼婦の女と想ってしまうゲンゾウ。
posted by 家出少女サオリ at 11:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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