2010年08月26日

家出少女 水中苦行Lady7…アユミ編7

水の中特有の篭った声が‥アユミの喘ぎ声が聞こえる様になると、ゲンゾウはさらに興奮する。
{何て、イヤラシイ声だぁ!‥}水の中で喘ぎ声を聞くのは初めてのゲンゾウはアユミの中に
入りたい気分になってくる。アユミの身体を上下反転させ向かい合わせで大きく股を開かせる。
アユミの太ももを抱えながら、ゲンゾウは、グイっと腰を前に押し出す。ゲンゾウのチンポが
グイっとアユミの中に‥奥まで入り込むゲンゾウのチンポ。‥アユミは違和感を感じている‥
何かいつもと違う‥!アユミのおまんこは未だ恋人の事を想い続けている。ゲンゾウのチンポ
より太くて、固い!入り込んでくると、おまんこの肉壁を軽く擦って入り、抜く時にチンポの
傘の部分がさらにおまんこの肉壁を抉って快感を残しつつ抜かれる。だが、ゲンゾウのチンポ
は恋人のより‥長いだけ‥で気持ち好くない。‥何時しか教えられた事を思い出すアユミ。
‥今好きな人は!{ゲンさん!‥ゲンさんよ!‥}ゲンゾウの事を好きと想い始めるアユミ。
少しつづアユミのおまんこはゲンゾウのちんぽを優しく包み込んでいく。アユミの膣から‥!
だんだんと‥気持ち好さが‥アユミの身体を刺激してくる!大きく口を開け‥瞳を閉じて‥
ゲンゾウのチンポの感触を味わうアユミは‥‥あっっ!‥あッ、あッ!‥ふぅッ‥ああッ!
水槽の水の中で喘ぎだすアユミ。その声を聞いてゲンゾウの腰が速くなりだす。息をゴボッと
大量に吐き出すアユミ。ボンベの空気を荒々しく吸いつつ、吐き出すゲンゾウ。‥ふと気が‥
遠くになりそうなアユミは首を振りつつ気を取り戻す。ゲンゾウはそんなアユミを見て口の
レギュレーターを外して‥アユミの口に咥えさせる。2呼吸すると‥ニッコリ笑ってお返し!
そんなやり取りをしながら、お互いの快感はどんどん増していく。アユミがレギュレーターを
咥えたる番が来た時‥空気が出て来なかった!‥アユミはゲンゾウの息が苦しくなるのを待つ
事にする。離れたくない程快感が襲ってきているアユミ。ゲンゾウもこの間は無呼吸で動く!
アユミがレギュレーターを返して来ない事に気が付くゲンゾウは、口から息を吐き出しながら
アユミと共に水面に顔を出す。呼吸が荒いアユミに「‥そんなに我慢しなくても‥」と言う。
posted by 家出少女サオリ at 10:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月25日

家出少女 水中苦行Lady7…アユミ編6

真夏の深夜、アユミは自分でもビックリする位に大胆になっている。「私の裸を見ただけ‥
良いの?‥‥もっと近くで見てみない?‥触ってみたいでしょ!‥一緒にお魚にならない?」
アユミの問いかけに、全裸のゲンゾウは振り向く。目の前で水中マスクをおでこに引き上げ
ゲンゾウを見つめてくるアユミと見つめ合ったゲンゾウは、アユミをお姫様抱っこで抱え‥
養殖場の建物へ空気ボンベを背負ったまま、足にフィンを付けたまま走り出すゲンゾウ!
建物に入ったゲンゾウは縦、横1m深さ3mの水槽に飛び込む!ゲンゾウと向き合うアユミは
ゲンゾウのチンポを手で掴み擦る。ゲンゾウはアユミの乳房を鷲掴みで掴み、揉みだす。
‥数日前‥アユミはイルカから助けてくれたお礼として、冗談半分で3枚綴りのセックス
回数券を手作りで作りゲンゾウに渡していたが、ゲンゾウは使わないと想っていた。
魚の事で頭が一杯だと想っていたから!しかし、今夜の事でゲンゾウも男でありセックスが
したい意思表示をしてきた。アユミは一旦水面に顔出し息継ぎをすると深く潜り、ゲンゾウ
のチンポを大きく口を開けながら!ゲンゾウの顔を見ながら咥えてしまう。‥ゆっくりと‥
‥ゆっくりと‥顔を前に‥チンポの先端を喉奥まで入れると、潮の匂いと味覚を感じ取る!
‥アユミは想う!‥ゲンゾウを海の男とカッコ良さを感じていた。唇にチンポを挟み込み
口を閉じ‥顔を後ろに‥先端がアユミの口から半分出て来ると‥また顔を前に‥また後ろに
ゲンゾウの目と目が合うと‥アユミはゲンゾウに微笑みながら顔を前に‥そして後ろに‥
ゲンゾウは背中に背負っているボンベから息継ぎをして、アユミの舌技を堪能している。
水中マスクをおでこまで引き上げたアユミの表情にとびっきりの可愛さを感じている。
アユミは息が苦しくなってきて、水面に顔出し息継ぎをしてから、今度は頭を下にして潜り
股間をゲンゾウの顔へ持っていく。立ち姿勢でのシックスナインになり、ゲンゾウの視界に
アユミのおまんこがクッキリと見え、手でお尻を掴み引き寄せ、舌を出しアユミの膣を弄る。
息が苦しくなると!アユミは背中を反らせながら、股間を円の中心にしながら背中を反らせ
ていき‥水面に顔出し、息継ぎをしてからまた元の戻るを繰り返す。この息継ぎの間が長い
ゲンゾウは息が長いアユミを再認識する。‥すると、下の方から声が聞こえてくる‥うッん!
posted by 家出少女サオリ at 10:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月24日

家出少女 水中苦行Lady7…アユミ編5

その深夜、アユミは部屋を脱け出して一時的に使う生簀用の丸いプールに水を張り出す。
直径2m、水深50cmの浅いプールだが、アユミは全裸になりプールに仰向けで入り潜る。
昼間の出来事が引き金になりアユミはプールの水の中でオナニーを始めてしまう。
息継ぎをしながらアユミは自分の指を膣の中に入れひとりで快感に酔いしれていく。
恋人が未だに忘れられないアユミは、彼としていた水の中でのセックスを想い浮かべながら
指をグリグリ回しながら快感を味わっていく。‥あっうううん!‥あっうううん!‥あっ!
プールの水面をアユミが吐き出す息が‥ゴボワァァン‥ゴボワァァン‥と暗闇に音が響く
ひと満足したアユミはプールの水を捨て、全裸のまま外へ出て行き、水中マスクとフィンを
付けると、イルカの居る囲いの中の海へ飛び込んでいく。‥闇の中からゲンゾウが出てくる
水音に引き寄せられたゲンゾウは、アユミの行動を覗いていた。外に出てきたゲンゾウは
背中にボンベを背負い、水中マスク、フィン、錘を身体に付けて静かに囲いの海へ入る。
ゲンゾウは40歳で独身、ここ数年、魚の養殖に掛かりきりで女と肌を重ねていなかった。
ジュンのみに限らずアユミの女体には、ゲンゾウも男である為に、理性を保つのが苦痛に‥
囲いの中の海の底に胡坐をして、海の中を全裸で泳ぎ回るアユミを目で追う。ゲンゾウは‥
勝手にバスト‥う〜ん‥85,6‥ウエスト‥57,8‥ヒップ‥86‥かな?それ以上に泳ぐ姿に‥
ゲンゾウは心を奪われていた。‥本当に人魚の様な娘だぁ‥息が長い‥好い身体してる‥
アユミを女と頭の中で想い始めると、ゲンゾウのチンポは大きく勃起し始める。勃起した
チンポを短パンの中で片手で掴むと、擦りオナニーを始める。その内短パンを完全に脱ぎ
アユミの裸体を見ながら快感を得る。アユミの近くに三匹のイルカも合流して一緒に泳ぐ
が、ゲンゾウの存在には未だ気が付いていない。‥ゲンゾウのオナニーが絶頂を向かえ‥
海の中に豪快に射精をした時、一匹のイルカがゲンゾウの存在に気が付き近ずいて来る。
‥く、来るな!‥あっちにイケ!‥ゲンゾウの思惑に反して残りの二匹も近ずいて来る。
アユミにも存在がバレてしまい、海面に全裸のまま浮上するゲンゾウは、桟橋に慌てて‥
上がり養殖場の建物に戻ろうとした時、「待って、ゲンさん!」アユミの声に立ち止まる
posted by 家出少女サオリ at 10:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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