2010年08月19日

家出少女 水中苦行Lady7   アユミ編

アユミは水の中を無呼吸で泳ぎ回る事が大好きな娘であり、日本女性である。
身長165cm、バストはCカップとDカップの境目の大きさである事意外秘密のスリーサイズ。
だが、潜水を得意にしているだけにウエストからヒップラインは引き締まっている。

お腹の腹筋も縦に割れて横も幾らかは筋みたいなのが見えるスポーツウーマンでもある。
恋人の影響で水の中で人生初セックスをして以来、アユミは水の中のセックスの虜になる。
‥が、恋人の性に対する異常な執着心に耐え切れなくなり、極度の疲労と挫折感に因る
軽いうつ病と医者から診断される。恋人を猛烈に愛していただけに燃え尽き症候群となる。
医者の診断書を会社に提出。アユミの業績を考慮されて、休養を進められる。
アユミはお金には不自由していなかった。自前のオートバイで海を目指して旅に出る。
親には定時の連絡を入れつつ、行き先を告げずに、気の向くままの旅に出る。
その日の午後にある漁村に辿り着く。入り江の一部分に囲いがありアユミは何気に近ずく。
オートバイを止めてさらに近ずくと、その囲いの中にはイルカが泳ぎ回っていた。
イルカは海面から顔出してアユミに何かを催促している様に見えた。‥私を呼んでいる!
以前にもイルカと交流した事があるアユミは物影に隠れて、Tシャツからブラジャーを外し
ズボンをパンティを履いたまま短パンに着替える。さらに後部座席に括り付けたバックから
水中マスクとボディボードで使用するサイズが小さいフィンを足先に付けて囲いの中へ‥!
泳ぎ出し海中に潜ると、二匹のイルカがアユミに近ずいて来て背中を擦り付けて来る。
{可愛い!イルカさん暫く一緒に泳ごう!}そう思うと二匹のイルカはアユミの左右に‥
展開するので、アユミは両手をそれぞれのイルカの背びれの根元を掴むと、二匹のイルカは
お互いの位置を確かめ合いながら離れず、近ずきせず、グングンと泳ぐスピードを上げて!
囲いの中をアユミと共に泳ぎ回る。良いタイミングで息継ぎをさせてくれるイルカたち!
アユミは囲いの中にもう一匹イルカが居るのを見つける。そのイルカともお友達になろうと
二匹のイルカから離れて泳ぎながら近ずいて行く。もう一匹のイルカはアユミの心の底の
悲しい気持ちを察知して、イルカの方からもアユミに近ずいていく。アユミに背中を見せて
そのままアユミの周りを一周すると、鼻先をアユミの股間に割って入れてくる。そして‥
アユミの股間を鼻先で押しながら泳ぎだすイルカ。このイルカはアユミに息継ぎをさせない
アユミはイルカの鼻先がグリグリとおまんこを刺激してくるのに股を意識的に閉じてしまう
その気持ち好さに興奮気味になってくる。その分、息継ぎの事に気が付くのが遅かった!
posted by 家出少女サオリ at 11:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月18日

家出少女 ナオミちゃん

昔のバイト仲間の女の子との話です。名前はナオミ、25歳。ナオミちゃんもぼくもお酒が大好きで、それぞれ遠恋の彼氏彼女がいましたが、よく二人きりで飲みにいきました。
そんなある日、ナオミちゃんがかなり酔っ払ったので、部屋まで送ってあげました。もちろん下心を持って…。
まずはトイレを借りて汚物入れを開けました。中には使用済みのおりものシートが…。紙に包まれたそれを開いて臭いを嗅ぐと、ツーンとすっぱいHなにおいがします。それを鼻にあてながら便座に座って勃起したペニスをシコシコしました。そのままスッキリしちゃってもよかったのですが、やはり「メインディッシュ」を食べたくなってしまいました。
そろそろかな…そう思ってトイレから出ると、予想通りナオミちゃんはベッドの上で服を着たまま眠っていました。相当酔っていたからゆさぶっても起きません。胸の二つのふくらみが寝息と合わせて上下してます。舌なめずりをしながらワンピのボタンを一つずつ外しました。ブラはかわいいピンク色で、それも下から押し上げます。CかDカップくらいのおっぱいがポヨヨーンとこぼれ出ました。パシャ!まずは携帯で寝顔とおっぱいの記念撮影。少し乳房をもみもみして起きないことを確認してから、ぼくも下半身だけ露出してペニスをこすりながら乳首を口に含みました。ころころと舌でこねるとだんだん硬くなってくるのが分かりました。もう片方の乳首は陥没してたので、ちゅうちゅうと吸い上げます。乳首が両方と!
たったところでまた記念撮影しました。
さあ、いよいよ「メインディッシュ」です。ワンピのスカートを捲り上げていきました。パンティもブラとおそろいのピンク色。脱がそうとして起きたらまずいから、クロッチの部分だけ横にずらしました。これがナオミちゃんのおまんこ…まずはビラビラが閉じた状態でパシャ!そして、ビラビラを指で開いてもう1枚!パシャ!記念撮影の後はペニスをシコシコしながら、思い切りにおいを嗅ぎました。おりものシートよりも何倍も濃いHなにおいがします。我慢できずに舌を伸ばしました。おしっこのしょっぱい味と何とも言えないすっぱい味…思う存分ペロペロして、ナオミちゃんのおまんこはぼくの唾液でドロドロベトベトになりました。
「んん…」さすがに眠っていても感じたのか、ナオミちゃんが首を動かしました。ヤバいと思って一回様子をうかがいましたが、やっぱり起きません。それどころかいびきをかきはじめました。もう入れるしかない!ぼくは決心して再びクロッチの部分をずらすと、ドロドロになったナオミちゃんの膣口にペニスをあてがいました。
ぬぷぬぷぬぷ!ナオミちゃんの膣はすんなりとぼくのペニスを受け入れてくれました。「うーん…」ちょっと寝苦しそうに首を動かしましたが、ナオミちゃんはやっぱり起きません。そこで、ぼくはゆっくりとペニスを動かし始めました。メスの本能でしょうか…眠っていてもペニスに合わせてキュッキュッと膣がうごめきます。さっきまでだいぶシコシコしていたのもあって、あっという間にぼくはのぼりつめてしまいました。
で、出る…もう中だししちゃえ!もはや思考能力が無くなっていたぼくは、ナオミちゃんの腰を掴み、一段と奥までペニスを突き入れました。そして…トピュットピュットピュッ!ナオミちゃんの膣内に思い切り射精しちゃいました。ああ…気持ちいい…最後の一滴まで放出してから、ゆっくりとペニスを引き抜きました。ナオミちゃんはというと…それでもいびきをかいてました。精液は全部子宮が飲んでくれたみたいで外に垂れてきませんでした。最後に犯した直後の全身とおまんこのアップを撮ってからナオミちゃんの服を元に戻して、静かに部屋を出ました。その後もナオミちゃんは犯されたことに気付かなかったみたいで、何ごともなかったようにバイトに来てました。完
posted by 家出少女サオリ at 11:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月17日

家出少女 新入社員直美の陵辱…6

部屋を出た僕はまず1Fの社員通用口へ行き、脇の管理人室でテレビを見ていた中年男に声をかけた。
「すみません!」
「ん?」
中年男は気だるそうにこちらを向いた。
「数分前くらいに女性は通りませんでしたか?」
「さあ?」
やる気なさそうに首を傾げる彼を見て瞬間的に頭に血が上る。
「おいっ!『さあ?』って何だ!ちゃんと仕事しろよ!」
そう言うと、中年男はニヤついた笑いを浮かべた。
「冗談ですよ。そんなに怒らなくてもいいじゃないですか」
「で、通ったのか?」
「えぇ。美人さんが1人ね。で、彼女が・・」
僕は管理人の言葉を最後まで聞くことなく、ビルを飛び出した。

今は12月。もちろん寒い。上着を着てこなかった自分を呪いながら、あてもなく探し回った。白い息を吐きながら、オフィス街をひたすら走る。就業時間中なのでかなり静かだ。この辺はオフィスビルばかりで住宅もないし、学校もスーパーもない。たまに外回りらしきサラリーマンとすれ違う程度。これならすぐに見つけられそうなものだが、結局彼女の姿を目にすることはなかった。
「ちっ」
無意識に舌打ちが出る。せっかくのチャンスだったのに。僕は片側3車線の大通り沿いを歩きながら、半ばヤケクソになって煙草を咥えた。そして火を点けた瞬間、大通りの向こう側の公園らしき敷地の中に『彼女』を見つけた。

僕は煙草を投げ捨て踏みつけた勢いで、横断歩道のある交差点まで全力疾走した。青信号が点滅している。迷うことなく飛び出し、横断歩道を駆け抜けた。息が切れて心臓がバクバクと悲鳴を上げている。運動不足のせいで足がもつれそうになる。それでも走り続けた。

どんな顔で彼女の前に現れたのか分からない。きっと酷い顔をしていたと思う。とにかく追いついた。と言うか、小さな公園のベンチに座っていた彼女の元へ『辿り着いた』。
「え?田中さん?」
驚きの表情で直美は僕を凝視していた。呼吸が整わず、僕は思わず苦笑する。
「あの、大丈夫ですか?」
「はぁ・・はぁ・大丈夫だよ」
これじゃあ、立場が逆だ。僕は気を取り直し、彼女の隣に腰を下ろした。
「ふぅ・・やっと落ち着いたよ」
その言葉を最後に急に気まずい雰囲気になってしまった。彼女を探し当てたのは良いものの、その後の展開を全く考えていなかった。さっきまで、『これはチャンスなんだ!』と自分に言い聞かせていたのが信じられないくらいだ。
「あのさ、進藤さんが心配してたんで、探しに来たんだよ」
「そう・・・ですか」
急に寒気を感じ、僕はクシャミをした。そんな僕を見て直美は微笑んだ。2人とも上着を着ていない。
「寒いですね」
「そうだね。ちょっと喫茶店でも入ろうか」
2人は同時に立ち上がった。

良く見ると彼女は目を腫らしていた。きっと泣いていたのだろう。こうして向かいに座ると、彼女の体の線の細さに驚く。
「斉藤は本当にゴミみたいな奴だよな」
話題がなかったので、とりあえず口にしてみた。そんな斉藤を止めることが出来ない自分の情けなさ。
「大丈夫。もう慣れました」
目の前に置かれたコーヒーカップをじっと見つめ、直美が落ち着いた声で答える。
「今日、見てましたよね?」
「え?」
「お昼のこと」
カッと顔が熱くなる。昼休みの尾行はバレてたのか。どうやって知られたんだろう。しかし、ここで変に言い訳しても仕方がない。素直に認めることにした。
「うん。見てた」
「酷いです」
「ごめん」
「あの時みたいに助けて欲しかったな」
「あの時?」
「池田さんの時」
「ああ、あの時か」
週末の誰もいないオフィスで親友の池田が彼女の胸に顔を埋めていて・・。あの時、僕は咄嗟の機転で携帯電話を使って彼女を助けたのだ。あれがすべてのきっかけだったのかもしれない。
「あのさ、あの男は誰なの?お金借りてるの?」
「ごめんなさい」
あっけなく拒絶。彼女の真相に迫るならこのタイミングしかなかった。僕は彼女の真実へ永遠に『辿り着けない』と悟った。
「そっか」
「・・・あの、田中さん・・」
「ん?」
「私、会社辞めます」
今まで辞めなかったのが不思議なくらいだ。
「寂しくなるな」
「そう言ってもらえるの、田中さんだけです」
入社以来、初めて見た彼女の偽りのない笑顔だった。

結局、何も聞けなかった。昼休みの男のこと、セクハラが始まった原因。今まで辞めずにセクハラに耐え続けた理由。何もかも分からなかった。僕達は黙りこくって喫茶店を出た。
「とりあえず、戻ろうか」
直美は首を振った。
「もう少しだけ一緒にいたいです」
「僕なんかと一緒にいてもつまらないよ」
「田中さんって・・・カッコいい」
冴えないサラリーマンの胸に社内一の美女が顔を埋めた。ふんわりと甘い香りが鼻をくすぐり、高品質の抱き枕を抱えたかのような心地よさ。目の前の大通りを車が忙しなく通り過ぎてゆく。こんなことはもう一生ないだろうなと思いつつ、僕は彼女の背中を優しく撫で続けた。


翌日から直美は出社しなくなった。進藤は部内に彼女の辞職の件を通知した。さすがの斉藤達も決まり悪そうに身を縮め、いつ自分達がセクハラで訴えられるか戦々恐々としていた。池田は僕からいろいろと聞き出そうとしたが、僕は「探したけど見つからなかったんだよ」と答えただけだった。

新入社員直美が辞職して、部内は活気を失った。精神的にも業務的にも彼女の存在は大きかった。雑務を一身に担っていた彼女が抜け、その分の穴埋めが大変だった。1週間後に彼女の代わりの女性が配属されたが、直美とは比べようもない人だった。

半年後。昼休みに駅地下を歩いていると、直美らしき女性が遠くを歩いていた。後ろ姿では判断できなかったが、美脚、歩き方、髪型すべてが彼女であることを物語っていた。僕は早歩きで彼女に近づいていった。何を期待していたのか分からないが、とにかく彼女の元へ『辿り着きたかった』。息を切らして距離を縮め、そしてもう少しという所で、彼女は急に立ち止まった。ハッと顔を上げると、そこにはホスト風の長身の男がいた。彼女はその男に抱きつきてキスをした後、改札口へ向かって2人並んで歩き出した。僕はその光景を絶望的な眼差しで見送った。

と、彼女がこちらを振り返った。

・・・全くの別人だった。

一気に全身の力が抜けた。そうだよな、こんなところで歩いているわけがない。それにあんな男とキスするわけがない。僕は無性に嬉しくなってその勢いで駅地下のラーメン屋へ寄った。以前、直美を尾行した帰りに寄ったラーメン屋だった。妙なテンションで割り箸を手にしたが、やっぱりその店の味噌ラーメンは不味かった。

終わり。

ご愛読ありがとうございました。
posted by 家出少女サオリ at 11:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。