2010年08月20日

家出少女 水中苦行Lady7…アユミ編2

息が苦しくなりイルカから離れて海面に向かうアユミ。顔を出し息継ぎをちょっとした後
直ぐにイルカに身体を押されて海中に潜ってしまう。その光景を最初から見ている男が居る
その男はアユミが直ぐにイルカと仲良しになっている様を見て感心していた。‥それは‥
イルカは迷子の様に入り江の中に入り込み、外洋に出ようとしなくなり、さらに人間を‥
怖がる様になってしまう。そのイルカをこの男が時間を掛けて仲良くなり保護している。
アユミはイルカに身体を押されたまま海底を引きずり回される。海面に上がろうとするが
イルカの方が先回りされて、また海底に引きずり戻されるアユミ。イルカをかわして‥
海面に急いで浮上するが、イルカにフィンの先を噛まれて浮上出来ないでいるアユミ。
アユミの口から息がゴボボボッっと吐き出される!‥無呼吸潜水が得意なアユミでも‥
‥息の限界が近くなり、顔の表情が険しい!‥息苦しさを隠せなくなってきていた。
{このままではあの娘‥やばい!}男はイルカ用の笛でアユミから離れる様に指示する。
付き纏うイルカから解放されたアユミはやっと息継ぎを整える事が出来た。男は近ずく‥
アユミの傍に近ずき声を掛ける「大丈夫かい?もう少し助けるのが遅かったら危なかった」
「ありがとうございます‥勝手に入って泳いでしまって‥ゴメンナサイ!」とアユミが言う
「いや、君があのイルカたちと、簡単に友達になっていて感心していた所だった」と男が
言いながら、アユミの身体に視線を落とす。アユミは囲いの柵に摑まり、海面から胸まで
が出ている状態で、濡れたTシャツはアユミのおっぱいに張り付き輪郭を浮き彫りにする。
そんな事はお構い無しに、アユミは身体を男の居る桟橋に這い上がろうとしていた。
その濡れた身体を桟橋に上げると、立ち上がり、男と向き合う。当然!下の短パンも‥
濡れて‥パンティも濡れて身体に張り付いている。幸いに短パンは色付きで陰毛は見えず!
だが‥しっかりおっぱいは男に見られてしまう。「その身体‥隠してくれない?」と男。
自分の身体を見て赤く顔を染めるアユミ。「ゴメンナサイ!‥見え見え状態‥やだぁ!」
腕でおっぱいを隠すアユミ。「あの‥お名前は?」とアユミ言う「ゲンゾウと言います」
posted by 家出少女サオリ at 12:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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