2010年08月21日

家出少女 水中苦行Lady7…アユミ編3

「あの‥勝手なお願いなんですけど‥ここのイルカと暫く遊んでいていいですか?」
「いいけど‥‥そうだ!‥ここのイルカの世話を数日してくれないか?‥給料も出す‥
養殖の魚に手を焼いていて‥こっちが疎かになっているから‥どうかな?無理なら‥」
「えッ!‥やります!‥やらさせて下さい!」とアユミが透かさず言う。交渉成立!
アユミは近くの民宿に部屋を借りて次の日もイルカと遊ぶ。‥その光景を見る少年が‥
「あの私‥アユミと言います!‥数日ここでイルカの世話をする事になったの‥!」
「僕‥ジュン‥僕はゲンさんの手伝いをしてます‥よろしくお願いします‥」と少年。
「ジュン君‥よろしくネ‥ジュン君いくつ?」「僕‥14才‥中二‥でも学校は行ってない」
「ジュン!お前は向こうで仕事だ!」ゲンゾウが割り込んでくる。ジュンが居なくなると‥
「あいつ‥登校拒否になって‥俺が今面倒見ている近所のガキだよ!」とゲンゾウが言う。
「それより、養殖場の上に部屋がある。そこで好ければ‥部屋代掛からないし‥どう?」
アユミは部屋に鍵が掛かる事を確認してからその部屋で泊まる事にする。その方が一日中
イルカと遊んでいられるから‥次の日、アユミはゲンから水槽の中を清掃する様に言われる
淡水魚の水槽で、魚も居たのでアユミはビキニ姿で水中清掃を始める‥それをジュンが‥
心を奪われる様にじっと見つめている。14才の童貞のジュンにはアユミの赤ビキニ姿は‥
とても刺激的過ぎる!おっぱいもそれなりに大きく。紐を解くとスルリと脱げてしまう‥
布が小さめのビキニボトムがまたさらに刺激してくる。ジュンの視界にアユミのお腹の!
腹筋が入り込んでくる。ジュンは腹筋に異常に反応する。イヤラシく映るアユミの腹筋!
ジュンは自分の仕事を止めて、水槽の上へ階段で昇り、服を脱ぎ捨てトランクス一枚に‥
静かに水槽に入り、息を吸い込み潜り、アユミの近くに泳いで行く。掃除に夢中のアユミ
ジュンはアユミの女体を近くで見る!ジュンのチンポは次第に熱を帯び大きくなってくる。
posted by 家出少女サオリ at 11:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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