2010年08月23日

家出少女 水中苦行Lady7…アユミ編4

アユミが息継ぎをしに水面に顔出すとジュンも一緒の行動をする。そして一緒に潜る。
沈んでいく時に、太目の模造のサンゴ礁の枝がアユミの股間をツンっと突付いてしまう。
うッん!っと声を水中で出しながら、その枝を指で掴みまた股間にツンツンっと二回‥!
後ろにジュンが居る事に気が付かずに!{気持ち好い!‥枝ネ!‥もう一回!‥}さらに!
あッん!っと水の中で喘ぎ声を出すアユミ。ジュンからはアユミの背中側が見えるだけで
何をしているか?判らなかったが、初心なジュンにはアユミの小さな赤ビキニで十分である
アユミはお尻を突き出してもう一回ツンツンしようと思った時‥!‥自分の後ろの気配に
やっと気が付き後ろを振り返ると、ジュンがトランクスをモッコリさせてアユミを見てる
アユミは{イヤ!‥気が付かなかった‥ジュン君が居たなんて!‥‥!!男の子‥‥!}
モッコリしているジュンのチンポに視線がいってしまうアユミ。ふたり一緒に水面に顔を!
出してからアユミがジュンに言う「何時から後ろに居たの?‥びっくりしちゃった!‥」
「‥ゴ‥ゴメンなさい!‥アユミさん‥綺麗だったから‥近くで‥見たくて‥その‥‥」
「綺麗だなんて‥お世辞言って‥」とアユミ「ほんとです‥本当に泳ぐ姿が綺麗で‥‥」
「女の身体を見て反応してるじゃない!」アユミはトランクスをモコッリさせている物を
片手でムンズっと掴むと3回擦りアゲルと、大きな叫び声を上げて水槽から勢いよく出て
行くジュンは、トランクスからチンポを出して排水溝へ射精する。アユミの居る方に向く
ジュンの鼻から鼻血がスーッと落ちてきて、脱兎の如く走って行ってしまうジュン。
呆気に取られていたアユミは次第にジュンの行動が可愛く想えてくると、笑いだしてしまう
「もう、ジュン君‥可愛いんだから‥私の身体に反応して‥お姉さんが好い事‥教えちゃお
っうかな?‥ジュン君‥もしかして‥初めてかしら?‥」気を取り直し掃除を再開する。
posted by 家出少女サオリ at 11:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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