2010年08月24日

家出少女 水中苦行Lady7…アユミ編5

その深夜、アユミは部屋を脱け出して一時的に使う生簀用の丸いプールに水を張り出す。
直径2m、水深50cmの浅いプールだが、アユミは全裸になりプールに仰向けで入り潜る。
昼間の出来事が引き金になりアユミはプールの水の中でオナニーを始めてしまう。
息継ぎをしながらアユミは自分の指を膣の中に入れひとりで快感に酔いしれていく。
恋人が未だに忘れられないアユミは、彼としていた水の中でのセックスを想い浮かべながら
指をグリグリ回しながら快感を味わっていく。‥あっうううん!‥あっうううん!‥あっ!
プールの水面をアユミが吐き出す息が‥ゴボワァァン‥ゴボワァァン‥と暗闇に音が響く
ひと満足したアユミはプールの水を捨て、全裸のまま外へ出て行き、水中マスクとフィンを
付けると、イルカの居る囲いの中の海へ飛び込んでいく。‥闇の中からゲンゾウが出てくる
水音に引き寄せられたゲンゾウは、アユミの行動を覗いていた。外に出てきたゲンゾウは
背中にボンベを背負い、水中マスク、フィン、錘を身体に付けて静かに囲いの海へ入る。
ゲンゾウは40歳で独身、ここ数年、魚の養殖に掛かりきりで女と肌を重ねていなかった。
ジュンのみに限らずアユミの女体には、ゲンゾウも男である為に、理性を保つのが苦痛に‥
囲いの中の海の底に胡坐をして、海の中を全裸で泳ぎ回るアユミを目で追う。ゲンゾウは‥
勝手にバスト‥う〜ん‥85,6‥ウエスト‥57,8‥ヒップ‥86‥かな?それ以上に泳ぐ姿に‥
ゲンゾウは心を奪われていた。‥本当に人魚の様な娘だぁ‥息が長い‥好い身体してる‥
アユミを女と頭の中で想い始めると、ゲンゾウのチンポは大きく勃起し始める。勃起した
チンポを短パンの中で片手で掴むと、擦りオナニーを始める。その内短パンを完全に脱ぎ
アユミの裸体を見ながら快感を得る。アユミの近くに三匹のイルカも合流して一緒に泳ぐ
が、ゲンゾウの存在には未だ気が付いていない。‥ゲンゾウのオナニーが絶頂を向かえ‥
海の中に豪快に射精をした時、一匹のイルカがゲンゾウの存在に気が付き近ずいて来る。
‥く、来るな!‥あっちにイケ!‥ゲンゾウの思惑に反して残りの二匹も近ずいて来る。
アユミにも存在がバレてしまい、海面に全裸のまま浮上するゲンゾウは、桟橋に慌てて‥
上がり養殖場の建物に戻ろうとした時、「待って、ゲンさん!」アユミの声に立ち止まる
posted by 家出少女サオリ at 10:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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