2010年08月25日

家出少女 水中苦行Lady7…アユミ編6

真夏の深夜、アユミは自分でもビックリする位に大胆になっている。「私の裸を見ただけ‥
良いの?‥‥もっと近くで見てみない?‥触ってみたいでしょ!‥一緒にお魚にならない?」
アユミの問いかけに、全裸のゲンゾウは振り向く。目の前で水中マスクをおでこに引き上げ
ゲンゾウを見つめてくるアユミと見つめ合ったゲンゾウは、アユミをお姫様抱っこで抱え‥
養殖場の建物へ空気ボンベを背負ったまま、足にフィンを付けたまま走り出すゲンゾウ!
建物に入ったゲンゾウは縦、横1m深さ3mの水槽に飛び込む!ゲンゾウと向き合うアユミは
ゲンゾウのチンポを手で掴み擦る。ゲンゾウはアユミの乳房を鷲掴みで掴み、揉みだす。
‥数日前‥アユミはイルカから助けてくれたお礼として、冗談半分で3枚綴りのセックス
回数券を手作りで作りゲンゾウに渡していたが、ゲンゾウは使わないと想っていた。
魚の事で頭が一杯だと想っていたから!しかし、今夜の事でゲンゾウも男でありセックスが
したい意思表示をしてきた。アユミは一旦水面に顔出し息継ぎをすると深く潜り、ゲンゾウ
のチンポを大きく口を開けながら!ゲンゾウの顔を見ながら咥えてしまう。‥ゆっくりと‥
‥ゆっくりと‥顔を前に‥チンポの先端を喉奥まで入れると、潮の匂いと味覚を感じ取る!
‥アユミは想う!‥ゲンゾウを海の男とカッコ良さを感じていた。唇にチンポを挟み込み
口を閉じ‥顔を後ろに‥先端がアユミの口から半分出て来ると‥また顔を前に‥また後ろに
ゲンゾウの目と目が合うと‥アユミはゲンゾウに微笑みながら顔を前に‥そして後ろに‥
ゲンゾウは背中に背負っているボンベから息継ぎをして、アユミの舌技を堪能している。
水中マスクをおでこまで引き上げたアユミの表情にとびっきりの可愛さを感じている。
アユミは息が苦しくなってきて、水面に顔出し息継ぎをしてから、今度は頭を下にして潜り
股間をゲンゾウの顔へ持っていく。立ち姿勢でのシックスナインになり、ゲンゾウの視界に
アユミのおまんこがクッキリと見え、手でお尻を掴み引き寄せ、舌を出しアユミの膣を弄る。
息が苦しくなると!アユミは背中を反らせながら、股間を円の中心にしながら背中を反らせ
ていき‥水面に顔出し、息継ぎをしてからまた元の戻るを繰り返す。この息継ぎの間が長い
ゲンゾウは息が長いアユミを再認識する。‥すると、下の方から声が聞こえてくる‥うッん!
posted by 家出少女サオリ at 10:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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