2010年08月30日

家出少女 水中苦行Lady7…アユミ編9

翌日の夜、同じ水槽でセックス回数券を使ってしまうゲンゾウ。‥さらに次の日‥アユミは
ゲンゾウに継続の回数券を渡そうと作って置いたが、地元の女の子と親しく話している現場を
目撃してしまう。‥その夕方‥ゲンゾウは地元の女の子と何処かへ行ってしまう。
行き場を失ったアユミは一人イルカと戯れた後、ゲンゾウとセックスした水槽に潜った時に!
水槽のガラス越しに人影が‥!アユミはその人影を一目見るなりガラスに身体を張り付かせて
見てしまう。影だけで判る!‥恋人だった彼だと!夕闇が迫るが水槽を照らす灯りはある。
ほとんど影だった人影は灯りに近ずくに従い人物を鮮明にしてくる。‥イヤ!来ないで!‥
アユミはそう心で呟きながら、水槽のガラスから首を振りながら離れていく。‥でも‥‥!
身体は‥アユミの身体は彼に反応している!唇が‥おっぱいが‥おまんこが‥私を攻めて‥
早く!‥私の中に‥来て!‥叫びの様に身体が反応している事にアユミも感じている。
彼は水槽横の階段を上がり、水槽の水面に顔を見せてくる。アユミは息をたくさん吐き出し
首を横に振るが‥身体は水面へと浮き上がってしまう。水面に顔だしたアユミに‥彼は‥
「アユミちゃん、迎いに来たよ!一緒に帰ろう!」「どうして、此処が判ったの!」
「俺たちは見えない糸で結ばれているから‥‥人工衛星を通じてだけど‥‥携帯電話の‥
位置情報を入れたままでしょ!‥だから判った‥俺‥‥俺‥‥アユミが大好き!‥‥‥!
一番失いたくない女‥‥ゴメンなさい‥俺が悪かった‥だから‥一緒に帰ろう!‥」
水面の上で手を差し出す彼。‥‥一旦躊躇った後‥彼を見つめる‥ゆっくり‥手を差し出す
お互いの手が力強く握られる‥‥!そのまま手を引っ張り彼を水槽に落とすアユミ。
水の中でアユミは彼の唇にかぶり付き様に吸い付く‥息が続くまで‥水中キッスをする。
ふたりで水面に顔だした時「私を愛しているなら‥ここで強く愛して‥私を溺れさせて」
1m四方の狭い水槽の水の中で全裸の男女が激しく乱れながら愛し合う姿が
ガラス越しから差し込む月明かりの中で揺れている。
posted by 家出少女サオリ at 11:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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